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これで一発!「捨てるべき」服を簡単に見分けるコツ

   


まずは服を一か所に集めて

スカートはスカート、パンツはパンツ、ワンピースはワンピース、というように、同じ種類の服は同じところにまとめましょう。

トップス、ボトム、アウターなど、カテゴリーごとに残す枚数を決めておくと決心がつきやすくなりますよ。

収納は80%くらいにとどめておくのがいいみたい

捨てやすいものを選んでいこう

服は死蔵するものではなく、日々のコーディネートに生かすもの。「3年着ていない服は、手放す対象と考えて」

着ていたときに振られた、試験に落ちたなど、嫌な出来事を思い出したり、着ることによって気分がよくならない服は捨ててもいいでしょう。

ちょっとでも迷ったら…

見るべきものは服ではなく、服を着たあなた自身の全身像。外出するときと同じようにヘアメイクをし、下着や靴も身につけてからチェックしましょう。

迷ってしまった場合は、とりあえず1ヶ月ほど様子を見るのもひとつの方法です。時間を置くことで、自分の気持ちを再認識できます。

外には着ていけないけれど未練があるものは、“部屋着用袋”にIN。最後に、本当に部屋着として必要な数枚だけ残す。

「捨てた後」を想像してみて

本当に着ている物だけにすると、驚くほどスッキリして、着たい時にすぐ着ることができ、朝の忙しい時間も優雅な気持ちで洋服の選択ができますよ。

買ったけど着ていない服、着ていないけど捨てられない服は、持ち主の心を示しています。服を捨ててすっきりすることで、きっと心が軽くなるに違いないです。

少なく保持して、傷んだら新しいものに買えるほうが、適度にワードローブが新陳代謝され、結果的に流行も取り入れることになり、よりおしゃれに見えます。

少しだけでいいと決めれば、1つの服にあてられる金額も大きくなります。それだけ投資価値があり、気に入ったものを身に着けると、目に入るたびに満足感が湧きます。

再利用に回すのも手

金額についてはあまり期待せず、リサイクルショップに持っていったり、フリーマーケットに出品するのも良いと思います。

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