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この女性が独身だとわかってしまう瞬間とは?

   


■「独身っぽいな」と感じる女性の特徴

■自分でなんでもできる

・「ひとりでなんでもできる。仕事も、家事も」(34歳/マスコミ・広告/経営・コンサルタント系)

・「ひとりで大抵のことはできてしまう完璧主義のしっかりした女性」(34歳/その他/その他)

■仕事に夢中

・「仕事に生きてる感じの女性。眉間にしわを寄せている人が多い気がします」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「仕事で充実した日々を送っている」(37歳/商社・卸/営業職)

■自分の話が多い

・「自分の話ばかりしてくる人。あとはなんとなく見た目でわかる」(35歳/医療・福祉/販売職・サービス系)

・「自分の話が多くて人の話を聞かない」(31歳/その他/販売職・サービス系)

■男性に対抗心を燃やす

・「男勝りで男に対抗心を燃やしている。仕事以外は何も興味を持たない人」(39歳/自動車関連/技術職)

■家族の話をしない

・「家族の話がまったくでない。理由はそのまんま、ひとりなのだと思う」(39歳/その他/クリエイティブ職)

・「家族の話が全然ない。いつもインスタント食品ばかり」(35歳/食品・飲料/その他)

■非日常が大好きなアラサー女性は「クレクレ」体質かも

「好きなことは、海外旅行とお買い物。好きなのはヨーロッパとハワイ」と言っている銀行勤務の30代女性はずっと実家暮らしです。家では親が食事を作ってくれて、仕事内容は会社が決めてくれて、家賃は持ち家だからゼロ。

「男性から愛されたい」「誘ってくれない」ということでご相談にいらっしゃったのですが、「●●されたい」「●●してくれない」「●●してくれる人がいい」と相手に対して「クレ」「クレ」と要求ばかりしていました。

これ、実は特定の女性の話ではなく、本当に多いのです。彼女たちの好きなことは、一様に、お金を使う娯楽ばかりでした。

「料理を作るのも食べるのも好き」「友だちと話している時間が好き」「公園とかカフェでボーっとするのが好き」という日常生活の中での「楽しい」じゃなくて、非日常の娯楽・趣味のために生きているのです。でも、それだと、日常生活を営む相手に見られないのではないでしょうか。サービスを受けるお客様ならクレクレ体質でもいいと思います。それに見合ったサービス料を支払っているのですから。

けれど、常にお客様体質でいる人と一緒にいたいとは思わないでしょう。非日常感を楽しむこと自体はいいのですが、日々の生活の中でも楽しめる体質になってほしいものです。

■結婚していない40代の独身女性に共通する特徴

自分を変える気がない

結婚して共同生活をしていくということは、お互いのライフスタイルや考え方をときには変えるきことが必要になります。変えるという柔軟性と、合わせるという協調性が必要なのです。40代独身女性の9割にはこの「自分を変える」ということをイヤだと思っているといって過言ではないしょう。

起床時間や就寝時間を変えたくない、部屋の使いかたを自分に合わせてもらいたい、銀行口座の名義を変えるのがめんどくさい……etc. つまりマイペースというか我が強いのです。

とにかく仕事が忙しい

自立して働いている人がほとんどの40代独身女性。キャリアを積んでいるぶん周囲からまかされる仕事も多く、また本人も責任感が強く一生懸命仕事に邁進しています。そのため、とにかく忙しい。毎日のように残業があったり、仕事上のつきあいがあったり、休日出勤があったり……日々の生活を仕事に全力投球してしまうのです。

人並み以上の年収や貯蓄がある

40代の独身女性は少なからず人並み以上の年収や、貯蓄や財産がある人が多いでしょう。経済的に自立しているため他人に頼らなくても生きていけるライフスタイルが確立されているのです。実際、35歳以上の独身女性がいちばん多い職業は高年収な職業の医師。

また、40代になると結婚へのあきらめというものも出てきます。おひとりさまで生きていくことを考え始め、老後のための資金づくりをしている人も少なくないはずです。

男に頼らなくても平気

男に頼らなくても、自分の生活は自分でやっていくという考えを持ってい人も多いでしょう。さきほどの項目にもあるように、年収が高いという点はもちろん、日常生活にも男性に頼らないで生活できるたくましい部分があります。

健康であったり、交友関係が広くあまり孤独を感じなかったり、ムシ退治や重い物の運搬ができたりという強い女性です。

男性に対する妙なこだわりがある

けっして面食いだとか、高収入じゃないとダメだとか、一般的にいわれる理想が高いというのではないと思います。男性に対してちょっとした小さなこだわりがあるのです。

「食の趣味が合う人が絶対」「束縛をしない人じゃなきゃ」ひとつひとつは些細なことだけどその些細なものの数が10個20個とたくさんあったり、そのこだわりが「化学研究に没頭している研究者みたいな人がいい」などマニアックすぎたり。

もちろん、「王子さまのようなイケメンじゃないとイヤ」というただの面食いという人もいますが、どちらかというとつまらぬこだわりがある人が大多数です。

仕事と恋愛を両立できる器用さがない

仕事が忙しいことに加えて、時間の使い方が不器用な点もあるでしょう。仕事と恋愛を両立できるような器用さがないのです。めんどくさがりなのです。

仕事が忙しいと、男性と出会ったり、デートする時間がなかったりするのはもちろん、万が一お誘いがあっても「仕事があって行けない」と断ってしまうことさえあるのです。それに比べ忙しく働いていても20代、30代半ばまでに結婚をしている女性は、これを両立できる器用さがあります。

男を見る目がない

いわゆるダメンズ好きです。「私がいないとこの人ダメなの」とか「私しかこの人の良さを理解できない」など、まわりの人の100%が「アイツはやめたほうがいいよ」というのに、好きになると一途に思い込んでしまう人です。

もしくはとっても世話焼きなホスピタリティがある人です。ダメンズは変わり者ゆえに刺激があって面白いため、一度そういう人と出会うとほかのタイプの男性では刺激を感じず、付き合う男性すべてがダメンズというダメンズスパイラルに陥っているのです。

よからぬ恋愛を引きずっている

不倫をしているというパターンもあるでしょう。「妻とは別れるつもりだ」という信用ならないが巧みな言葉に踊らされ「いつか私と結婚してくれる」と思い込んでいる女性です。似ているパターンとしては、相手がバツイチなどで「結婚する気はないけどパートナーは欲しい」という男性の場合もあるでしょう。この両者は、俗にいう都合のいい女となっている可能性が非常に高いのです。

また、別れてしまった昔の男が忘れられないというパターンもあります。覆水は盆には返りませんのに……。ここに該当するかたはいずれも長い年月、この状態を断ち切ることができないタイプなのです。

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